ハナメンタイコのひとりごと
自己紹介について
オイラの自己紹介をするよ。
石川県能登地方の真ん中あたりに、七尾って人口が45,000人くらいの市があるんだけど、
その北の町。
ドラクエなら吟遊詩人の町があるトコ。干拓と植林の町。
人工的な自然溢れる田舎町。
まぁそこで中途半端な家庭の中途半端な子として産まれた訳だ。
別に家族に不満はないけどねー。
幼少期の記憶が無くてね。小6くらいからがギリ。
高1あたりからようやくきちんとした記憶がスタートしてる。
まぁ平凡だったんだろうね。つまんなかったんだろうね、
我が人生を語る上で、どうしても外せ無いのがね、強迫性障害。
いや貧乏自慢じゃないよ!
別に恥ずかしいとか、惨めとか思って無いし。
まぁ学生の頃は問題無かったよね。自分が一般的に変わってるとは考えもしなかった。
やけど社会人になるとね。まぁ仕事が遅いのなんの!効率の悪い事おびただしい。
ずいぶん辛い目にあったなー。
具体的には割愛する。
好きな作家は太宰治。新潮文庫は全部持ってる。何度も読んだ。
好きな音楽はTHE YELLOW MONKEY。CDは処分しちゃった。
プレステで聞けなくなったからねー。軽トラはラジオしか付いてないし。
好きな芸能人は乃木坂46。キモじいとか言うなよな。
好きな食べ物はブリ刺し(養殖!血合いは嫌い)とキリンビール。
嫌いな物はヘビ!高い所!刃物!牛肉。
能登半島地震では、自宅が半壊。大切な家族(うさぎのおたまちゃん11歳女子)を亡くした。
仕事をしたくないので自宅に引きこもってる。あんま知らん人に会いたくない。
本を読んだりスーパーファミコンしたりしとる。
そんで怪しげな日記を書いて、それを題材に絵本を描いたり描かなかったり。
でも一応庭師の仕事をしたりしなかったり。父親の農業を手伝ったり手伝わなかったり。
はなはだ胡散臭い野郎だよねー。
面倒臭くなってきたんで、ここでオシマイ。
こんなオイラに興味があるなら、そのうち気が向いたらビールでも飲みながら話そう。
その時は君の話も聞かせて欲しいな!
またねー。
